イオンエコナ/重曹電解洗浄液 地球を守る優しい水「イオンエコナ」は、完全無添加・無機質・無公害。
洗濯・キッチン・食器・浴槽・洗車・除菌消臭・洗髪・美容効果・ボディケア等様々な用途にご利用頂けます。
イオンエコナ/重曹電解洗浄液

私たちが日常使用している食器用洗剤・洗濯石鹸・柔軟剤・ボディシャンプー・ハミガキ剤・シャンプー・リンス・入浴剤・化粧品に含まれている合成界面活性剤が人体に大きな有害性をもたらせています。
製品に含まれている合成界面活性剤や表示指定成分は皮膚障害や発ガン性のある有害化学物質(毒物)の固まりなのです。
また、合成界面活性剤は、食品などに含まれている発ガン性の物質の体内への吸収を促進することもわかってきており、合成界面活性剤と発がん物質が体内に共存した場合は非常に危険だといえます。
厚生労働省は皮膚科・小児科の病院をモニターにして、1979年から健康障害の調査をしています。
皮膚科においては、調査以来連続して、健康障害のトップは合成洗剤です。
 

1、

皮膚の表面は皮脂膜という天然のクリームで覆われていて、外部から皮膚を保護しています 合成界面活性剤は、この皮脂膜を破ってしまい、他の科学物質をも侵入し やすくします。手荒れや湿疹は、このような合成界面活性剤の作用の表れです。

2、 洗濯や食器洗いによって、合成洗剤が手から侵入します。
洗濯した衣類からは、合成洗剤や柔軟剤が汗などに溶け出し皮膚から侵入します。シャンプーやリンス、ハミガキ剤のほとんどに合成界面活性剤が入っているので 、頭皮・毛髪・舌が侵されるとともに体内に入ります。化粧品や食品にも乳化剤として合成界面活性剤が使用されています。
3、 合成洗剤で洗った食器や野菜からも残留したものが口から入ります。口から入った場合は排泄しやすいですが(科学技術庁の実験では、1週間で99%排泄)、 皮膚から侵入した場合、10日で10%しか排泄されません。それだけ体内に長時間残り、血液によって体内へめぐらされます。
4、 ハミガキ剤の場合は、舌や口の粘膜から直接吸収されます。
口の中の粘膜からの吸収は、皮膚からの体内吸収に比べ13倍の体内吸収率があります。
5、 合成界面活性剤は、細胞を破壊する作用があり、最後にたどり着いた肝臓の細胞が特に悪影響を受けます。ネズミを使った実験では、発ガン性物質と一緒に合成洗剤を与えると、発ガン率がぐんと 上がる結果も出ています。
6、 毎日、毎日、合成洗剤で洗濯、食器洗い、野菜洗いをし、合成シャンプーで髪を洗い、合成 界面活性剤入りハミガキ剤で歯を磨き、合成界面活性剤入り化粧品で肌お手入れをしていれば、そのことが人体にはかりしれない悪影響を及ぼすことになっていきます。


荒れ 主婦湿疹などに代表される手荒れは、台所用合成洗剤、洗濯用合成洗剤が、主な原因です。
オムツかぶれ 洗濯用合成洗剤、合成の柔軟仕上げ剤が主な原因です。皮膚の谷間ではなく、オムツに接している部分がかぶれたり、ただれたりします。
アトピー性皮膚炎 皮膚は皮脂膜で覆われていて、外部から皮膚を保護しています。合成界面活性剤は、この皮脂膜を破壊してしまうので、かさつき・荒れ・湿疹の原因になります。
頭皮障害 頭皮のかゆみ・フケ・抜け毛・カサブタ等は、合成界面活性剤のシャンプー、リンスが主な原因です。
内臓障害 合成界面活性剤が皮膚から吸収され、体内に入った場合、内臓、特に肝臓に悪影響が出ます。 人間が作り出した合成界面活性剤は、皮肉にも人間の体の中では、異物となり、しかも分解されないのです。
胎児への影響 母体の皮膚や口から入った合成界面活性剤は、催奇性・胎児異常など様々な異常を引き起こす原因になります。合成界面活性剤は、発生受精に邪魔をするのです。女性用避妊フィルムは合成界面活性剤が主成分の殺精子剤です。


  表示成分 目的 毒性
1 ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸ナトリウム 合成界面活性剤(発泡剤) 皮膚障害、受精卵死亡、環境汚染
2 アルキル(ラウリル)硫酸ナトリウム 合成界面活性剤(発泡剤) 皮膚障害、環境汚染
3 合成着色剤(タール系色素) 色を綺麗に見せるものや染毛剤 発ガン性、肝臓障害
4 エデト酸塩 金属封鎖剤、酸化防止剤、変色防止 カルシウム低下、胃に異常
5 パラベン 抗菌作用、殺菌作用、殺菌剤 肝硬変、強い毒性有り
6 オキソベンゾン 紫外線吸収剤、殺菌剤 皮膚からの吸収、急性毒性有り
7 ジプチルヒドロキシトルエン 酸化防止剤 発ガン性、遺伝子障害、内蔵肥大
8 トリエタノールアミン 乳化剤、湿潤剤(仕上がりを良くする化学物質) 発ガン性、不妊症
9 プロピレングリコール 化学糊、柔軟剤(仕上がりを良くする化学物質) 発ガン性、肝臓・腎臓障害
10 ソルビン酸 合成保存料 発ガン性、肝臓肥大、成長抑制
11 直鎖アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム 合成界面活性剤(発泡剤) 発ガン性、白血病、奇形児、アトピー
12 蛍光剤 布地を白く見せたり艶を出す物質 発ガン性、アトピー、環境汚染
13 サッカリンナトリウム 合成甘味料(歯磨き剤等に含有) 発ガン性、染色体異常(奇形)
14 塩素(次亜塩素酸ナトリウム) 脱色剤、殺菌剤 発ガン性強く、少量飲んで死に至る
15 トリクロサン 殺菌剤 ダイオキシンに変化、発ガン性
16 アルミニウム 歯磨き粉等の研磨剤 アルツハイマー病の原因物質
これらの化学物質は安全上問題とされる成分で、このほかに約90種類あり、厚生省が表示を義務づけた「表示指定成分」となっています。

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